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豊中まつり2017〜沖縄音舞台〜第1弾出演者決定!

2017年04月11日

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沖縄音舞台の出演者が決まりました!今後も出演者情報を更新しますので、
情報チェックよろしくお願いします!!

日程:8月5日(土)〜6日(日)
場所:豊中市豊島公園 多目的広場

8月5日出演者 ※順不同

和宇慶BAND

YAASUU

5th Elements

8月6日出演者 ※順不同

下地健作BAND

ゆがふバンド

早田恵美・比嘉健太・大畑彩香〜ちょんちょん スペシャルユニット〜

※出演順番、出演時間は後日お知らせをいたします

8月5日・6日は豊中まつり2017へぜひお越しください!!

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8月5日出演の「YAASUU」さん出演イベント情報★
33回全日本宮古島トライアスロン大会
海・風・太陽(てぃだ)熱き想い 君を待つ〜
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全国のトライアスロンイベントの中でも屈指の人気を誇り、経験者のみが参加できるハードな大会。コースは、東洋一透明度が高いといわれる前浜でのスイムに、島を1周半巡る自転車、そして島の中部でのランニング。自然豊かな宮古島を満喫できる。

2

スイムコースは「東洋一高い透明度」といわれる前浜ビーチ

国内で100近く開かれるトライアスロン大会の中でも、人気の高いレースの1つである「全日本トライアスロン宮古島大会」。スイム3キロに始まり、バイク(自転車)155キロ、ラン(マラソン)42.195キロの総距離200.195キロの非常に過酷なレースだ。
 壮絶なレースは、朝7時に白い砂浜と東洋一透明度が高いといわれる前浜ビーチで幕を開ける。バイクでは海風の強い宮古島を約1周半。小刻みな起伏がある島の中央部のコースを走り、13時間30分という制限時間内のゴールを目指す。島の至る所で、宮古地方の方言で「がんばれ」という意味の「ワイドー」というかけ声が選手たちに投げかけられる。
 出場者は「トライアスロンに参加したことのある経験者のみ」という強者揃いのレースは、いつかは参加したい、という思いを持ったアスリートたちの憧れだ。2013年にはレースの模様がインターネット上でライブ中継もされた。

【開催日時】
2017
423日(日)
【開催地】
沖縄県宮古島市
スイム:宮古島市下地字与那覇前浜
バイク:宮古島市下地字与那覇前浜 ~ 宮古島市陸上競技場 (宮古島1周)
ラン :宮古島市陸上競技場付帯公認マラソンコース
(宮古島市陸上競技場-宮古島市城辺字保良折り返し)

【問い合わせ】
宮古島トライアスロン実行委員会事務局 電話0980-73-1046
詳しい日程、申込方法などは公式ホームページで確認

http://www.miyako-net.ne.jp/strong/

【交通アクセス】
宮古空港からスタート地点まで約15
当日交通規制あり
交通規制の詳細はこちら

大会スケジュール  

4/20 

選手登録受付(JTAドーム宮古島)

4/21 

選手登録受付(JTAドーム宮古島)

招待選手共同記者会見(JTAドーム宮古島)

競技説明会(JTAドーム宮古島)

開会式・ワイドーパーティー(JTAドーム宮古島)内容一部 17時〜宮古島出身若手注目アーティストYAASUU (やーすー)によるSpecial LIVE
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4/22
•バイク預託(宮古島東急ホテル&リゾーツ)
4/23
•競技開始(宮古島東急ホテル&リゾーツ)
•競技終了(宮古島市陸上競技場)
■制限時間
スイム(7:00~8:50)バイク( ~15:20)ラン( ~20:30)
4/23
•完走証&大会成績表配布(JTAドーム宮古島)
•上位入賞記者会見(JTAドーム宮古島)
•表彰式・ふれあいパーティー(JTAドーム宮古島)
今年の全日本宮古島トライアスロン大会の開会式〜閉会式は今年の4月から開業される宮古島の大型ホール(JTAドーム宮古島)で行なわれる

4

4月に供用を開始する市スポーツ観光交流拠点施設の愛称が「JTAドーム宮古島」に決まった。日本トランスオーシャン航空(JTA、丸川潔社長)が命名権(ネーミングライツ)を獲得した。下地敏彦市長とJTAの東川平靖執行役員が日の会見で報告。「覚えやすく、親しみやすいネーミングになった」と述べ、愛称の決定を喜んだ。
唯一応募したJTAは年額300万円で命名権を獲得した。スポンサー企業として2020年3月31日まで自社考案の「JTAドーム宮古島」を使用する。同社のロゴマークも入れた。
愛称を書き込む看板の面積は30平方㍍以内。施設入口上部と前面広場側の2カ所に設置する。JTAには施設の無償使用権(年5日間以内)が与えられる。
会見で下地市長は「親しみやすいネーミングだ。多くの皆さんに利用していただきたい」と話し、施設の有効活用を期待した。
命名権導入の成果を挙げたが、新しく造る公共施設での募集については「施設の性質、利用の仕方を考えながら決めていきたい」と慎重な姿勢だった。
会社創立50年を迎える節目の年にスポンサー権を獲得したJTAの東川平執行役員は「宮古島市には50年間お世話になっており、何らかの形で関われれば良いと考えてきた。今回の指名に感謝したい。これからも宮古地域と交流を深めながらJTAの役割を果たしていきたい」と話した。
市が公共施設に命名権を導入するのは初めて。所有施設の有効活用と施設維持管理に関する財源確保、観光振興が狙い。昨年12月22日から先月30日までスポンサーを募集していた。
市スポーツ観光交流拠点施設は空港東側に建設されている。敷地面積は4万1563平方㍍で、建築面積は6068平方㍍。アリーナの広さは3600平方㍍でゲートボールのコートは6面、フットサルコートは2面の配置が可能。約5000人を収容できる。
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-449290.html

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